2008年7月13日日曜日

生本番

最近はやりの人妻風俗にはまっています。ある某有名店でマンションタイプのお店で、Rさんという子です。初めての時から生○番できました。さすがに発射は外ですが、騎乗位や正常位でも自分から腰を振って気持ちよさそうです。発射寸前でま○こからだすと必ず口に出します。そして必ず飲んでしまいます。最近は部屋にはいるとシャワーも浴びずいきなりスタート時間いっぱい楽しんでます。遊びに行く前は何日もオナニーをがまんして、3回はします。私の名前を叫びながら至福の時を過ごしています。33歳ですがスタイルもよく、きれいというよりかわいい系でちょっとM気があるみたいでじらしたりすると「何でもしますから早く入れて」と泣きそうになります。先日はプレーのあとに放尿シーンまで見せてくれました。長年風俗にいっていますが、今が最高です。嘘だと思ったら池袋の○○○役所あたりの人妻風俗に行ってみてください。Rさんはこんなにすてきなのに比較的予約が入ってなくねらい所ですよ。

2008年6月21日土曜日

プチ地雷

自分のホームともいえるべき西方面にまた行ってきました。例の店で初めての子を指名しました。自分は以前からぽちゃやデブは拒否反応を起こしダメなのですが、指名のときにその子しかあいておらず時間的にもきびしいので仕方なくその子を選んだのですが、やはりプチ地雷でした。こちらのおススメでは高い評価をしてる方がいましたが、自分は最悪です。受付ではスタイルが良いですよと言ってましたがホームページなどでその子を見たときに「この子は止したほうがいいな」と思ってたのになぜか妥協してしまいました。しばらく待って会ってみるとやはりウエストのあたりが怪しい!その後部屋に通され服を脱いでもらうと心でため息。やっぱり下半身デブ!人によっては我慢できるのでしょうが、自分はできません。スタイルが良いとは嘘っぱち!でもここで文句も言えず、シャワーを浴びると丁寧に洗ってくれ、その場でフ○ラ。なかなか上手いですが気持ちは萎えてます。しかし下半身は元気になり、いいのか悪いのか。その後セーラー服を着てもらいあまりウエストあたりは見ないようにしました。本人いわくかなりテクニックを持ってるとのことで、舌使いやポイントは押さえてるものの、やはり下半身デブ。確かに本人が言うだけあってフ○ラは上手いし、69に持ち込みその後、挿入するときにナマで入れてきたみたいで、スタイルはこれでチャラかな?と思ってるとあまりの気持ちよさにすぐさまイきそうになったので「そんなに気持ちよくされるとイっちゃいそう」と言うと「時間がもう無いからいいよ」と言われ、内心中出しでいいの?とおもいつつ、フニッシュ。初めて西方面でナマをしてしまったと喜んでるとなんといつの間にかゴムがついてるではありませんか。やはりそんなに甘くはありませんでした。しかしながら本当にいつゴムを着けたかわからないほどには驚きました。これで太ってなければもう少し評価しましたが、やはり自分はデブが苦手なので多分もう指名しないと思います。次回はもっとスタイルが良い子をさがします。

2008年6月3日火曜日

久しぶりのソープ 

今回は久しぶりにソープに行って来たので報告させていただきます。中級店なのでたまにしか行けませんが、今回で3回目の指名の嬢です。1回目、2回目ともソープの一般的な接客で即尺即ベッド→湯船→マットの90分でした。でも、今回は嬢にお願いして自分のペースですることに。案内はいつものように「ご来店ありがとうございます。お時間までゆっくりお過ごしください(お楽しみだったかな?)」と言われボーイさんの熱意(笑)が伝わります。ぽっちゃりグラマー系の嬢に手を引かれお部屋まで案内してくれます。途中おトイレは?と聞かれいちよう行っとくと自分。出るとオシボリをくれて部屋に入ります。まず、ベッドに腰掛けます。嬢がウーロン茶を2つ電話で注文。そして私の前にひざまずき、こんにちはと挨拶。靴下、Tシャツ、ズボンを脱がしてもらい。嬢を脱がしにかかります。ブラとパンティだけなり、飲み物が来たようなのでドア先までとりに行きました。のどをうるおい、軽くキスをし、そしてディープキス。久しぶりというと、えーそんなにたったっけと嬢。いつもの展開なら嬢の攻めで私の愚息に嬢の唇が到達するのですが今回は嬢にベッドに仰向けに寝てもらいました。見つめあい、キスをして首筋から脇の下へ。右の脇から左の脇へ。左手でかあるく体を愛撫しながら脇の下攻撃です。結構気持ちがよいようです。ブラのうえからやさしく揉んだり乳首あたりを指でなぞったりしてみたりしながらだんだん下のほうに進んでいきます。おへそをなめパンティのところに到達すると嬢が脱がないと汚れちゃうと・・・。もうすでに汚れてにじんでいました。下半身がスッポンポンになりご対面です。程よい感じの陰毛の下にピンクの花芯がありました。下から上に上から下に舌でなぞってみるとピクッと感度良好です。チューチューするとこれがまたグー!M字の格好がまたなんともたまりません。花芯の下の洞窟もだいぶヌルヌルが進んでいるようです。洞窟は挨拶程度にして太ももかたつま先に私の舌は進んでいきます。両足を制覇してだんだん愚息も硬直してきたので嬢の洪水に私のブリーフも汚染されてはいけないと思い脱ぎました。嬢の上体を起こし後ろにまわりオッパイをもみもみ。我慢できずにブラをはずして直接乳首をこりこりしてみました。とても良好で嬢の反応がよいです。自ら立ち上がり愚息を嬢の口に突き出すととても甘美な表情で舐めてくれました。そろそろ我慢できなくなり私が仰向けに寝て嬢にM字騎乗位のリクエストをして挿入しました。いつになく嬢の動きがいいです。挿入部分が良く見えてかなり絶景です。(笑)どうしても挑戦したい体位(撞木反り)を試したのですが、うまくいきませんでした。正常位、側位と移り最後はバックでいきました。ワンワンスタイルは得意ではないのですが、乳を両手でわしづかみ(もちろんやさしく)に出来るので好きです。スキンをみていっぱい出たねと嬢。これでだいたい40分位でした。次はバスタオルを裸に巻いて添い寝です。嬢の腕枕でまったりしました。左手を嬢の背中に回して右手は花園へ。左手は嬢の左のおっぱい付近にありバスタオルの上からビイチクをなぞるとまだ感度良好です。一方右手は花園上部の花芯を探るとこれまた感度抜群でした。手マンをしながら、ねえ?右のビーチクが寂しそうだよ?とくだらないことを言いながら口で右のビーチクをしゃぶってあげました(笑)この3点攻めってなかなかいいなあと思いつつ、手マンはすすみ嬢の声が体が興奮しています。途中でやめてみたら「やめないで」っていうので続けてみるといってしまいました。花芯を攻めると洞窟の奥からネバネバした液体がだいぶ出てきました。ピクッ!ピク!と体が反応していて、いったあと触るとカナリやばいらしくいたずらするのは控えました。キスをして、素敵だったよと声をかけ、またキスをして抱きしめてあげました。嬢がむくっと時計をみると、あっ、時間過ぎてる!っとあわてて湯船につかり着替えて上がりました。

2008年4月28日月曜日

強制徴収430万円 駐車違反金の滞納で道公安委

駐車違反の「放置違反金」を滞納している車の所有者に対して、道公安委員会が強制徴収を始めた昨年九月から半年間で、差し押さえた金額は百十九人の計約四百三十万円に上ることが、道警のまとめで分かった。中には一人で二十二件分を滞納していたケースもあり、同委員会は今後も悪質な滞納者から強制徴収を進める。
 放置違反金制度では、車の運転者が反則金を支払わない場合、車の所有者から反則金と同額の違反金を徴収する。しかし、所有者が納付に応じないケースもあり、同委員会は昨年九月末から違反金の強制徴収を始めた。
 道警によると、三月末までの半年間で、預貯金などを差し押さえられたのは、再三の納付命令や督促に応じなかった男女百十九人。強制徴収額は一人平均約三万六千円だった。
 このうち、札幌の二十代の男性は違反二十二件分の三十三万三千円を支払わず、預金を差し押さえられた。中には、「なぜ、そこまでするのか」と開き直る例もあったという。
 また、この制度では違反金を滞納し督促を受けた段階で車検が通らなくなる。三月末までの半年間で、滞納により車検が受けられなかった車は九百十八台。車検が通らないと分かって、ようやく支払いに応じる滞納者も多いという。

2008年4月11日金曜日

医療機器談合 ムトウ、審判請求断念 排除命令確定へ

公正取引委員会が医療機器卸最大手のムトウ(札幌)など三社に独占禁止法に基づく排除措置命令を出した医療機器談合事件で、ムトウが不服申し立て手続きである審判請求を断念する方針を固めたことが十日、明らかになった。長期化が予想される係争に労力を割くことは、マイナス面が大きいと判断した。
 竹山(同)とサイメン(同)も同様の理由で審判請求を見送る方針で、医療機器発注の実態をめぐり主張が対立していた事件は収束する見通しとなった。
 談合と認定されたのは北大病院が発注した入札九件で、二月中旬に排除措置命令を受けたムトウは「事実誤認がある」として審判請求を検討していた。
 だが、公取委が審判する同請求では、申し立て側の被審人の主張が認められるケースはほとんどないとされる。請求が棄却された場合、東京高裁に提訴することも可能だが、係争に資金と労力を傾けるのは得策ではないと判断した。
 三社が審判請求見送りの方針を固めたことで、排除措置命令は請求期限が切れる十六日に確定する見通し。ムトウは「請求断念は残念だが、法令順守をさらに徹底し、早期の信頼回復に努めたい」としている。

2008年3月27日木曜日

田中元社長は控訴しない意向 実刑確定へ

ミートホープの食肉偽装事件の一審で、実刑判決が言い渡された田中稔元社長が、弁護士に控訴しない意向を伝えたことがわかりました。 1審の札幌地裁は、今月19日、ミートホープの元社長、田中被告に対し、取引先に豚や鳥などを混ぜた偽の牛ミンチを出荷し、3社からおよそ3900万円を騙し取ったとして、懲役4年の実刑判決を言い渡しました。25日午後、田中被告と接見した岡田秀樹弁護士によりますと、田中被告は「判決を受け入れ、自分の罪を償いたい」として、控訴しない意向を示したということです。これにより、田中被告の懲役4年の実刑が、確定する見通しです。

2008年3月20日木曜日

「木の城」破産 「社長にだまされた」 栗山本社などで退職手続き説明会

【栗山】札幌地裁に自己破産を申し立てた道内住宅メーカー大手の木の城たいせつ(空知管内栗山町)は十九日、解雇した従業員に対する退職手続き説明会を本社などで開いた。本社には午前八時半すぎから、栗山はじめ旭川、帯広などで働いていた九十四人、グループ企業のたいせつ構証(同)の従業員百五十人ほどが部門ごとに集まり、手続きをした。
 説明会に会社幹部は姿を見せず、従業員が健康保険証を返納後、人事担当者が退職に必要な書類を従業員に手渡した。未払いの給与は支給されなかった。
 手続きを終えた北広島市在住の五十歳代の営業系従業員は「事務手続きの方法だけ説明を受けた。破産についての説明は一切ない。経営者にだまされたと思っている」。今後は連合北海道や道労連の指示を受けながら、未払い賃金の支払いなどで会社側と交渉する考えという。札幌在住で六十歳代の従業員は「工事中や契約を結んだお客さんから電話が来る。どうにもならなくて、かわいそうで申し訳ない気持ちでいっぱい」と話し、「山口社長が出てきて従業員に経過を説明してほしい。社長の義務だ」と憤った。
 また、旭川の六十歳代の女性パート従業員は「突然の解雇だった。未払いの賃金がどうなるのか。再就職先があるのか不安だ」と足早に会社を後にした。